才色兼備すぎる…NHKの美人アナウンサー30選

ニュースのスタジオ(イメージ)

「NHKのアナウンサー」と聞いて、朝や夜のニュースの顔を思い浮かべる人も多いですよね😊 実はNHKの女性アナウンサーは、報道だけでなく旅番組や歌番組、スポーツ中継まで幅広く活躍しています。2026年10月には、あの人気アナが3回目の紅白歌合戦の司会に決まったことも話題になりました!

今回は、2026年10月時点でNHKに在籍している女性アナウンサー30人を、担当番組や経歴、出身地、ちょっとした素顔とあわせてご紹介します。

※所属・担当番組は2026年10月10日時点のNHKアナウンサー公式サイトや報道にもとづきます。画像はNHKや番組の公式アカウントの投稿です。

1.鈴木奈穂子(あさイチ)

2004年入局、神奈川県横浜市出身。『おはよう日本』『ニュースウオッチ9』『NHKニュース7』などのキャスターを経て、2021年から『あさイチ』で博多華丸・大吉さんと番組を進行しています。『NHK紅白歌合戦』の司会は2024年・2025年と2年連続で務め、2026年の第77回でも司会を務めることが決まりました。ちょっぴり自慢したいことは「口笛がうまい気がする」だそうです。

2.野口葵衣(ニュースウオッチ9)

2018年入局、新潟県新潟市出身。山形局、福岡局を経て2024年から東京へ。福岡局にいた2022年から2年間は、『ブラタモリ』でタモリさんの旅のパートナーを務めました。2026年7月からは『ニュースウオッチ9』の月〜木曜のメインキャスターに。好物の牡蠣は資格を持つほどで、ちょっぴり自慢したいことは「大相撲の幕内力士は、全員イラストで描けると思います」だそうです。

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